つい想録

26歳男性のリアル

1冊目の日記を書き終えて

たった今、4月1日に東京に移ってから書き始めた日記の1冊目を終えました。

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流石に毎日欠かさず書いていたわけではなくて、スマホのメモ帳に打って何日かまとめて書き写すということも結構やっていました。それでも1日も欠くことなく出来事が記録されているので達成感は半端ないですね……。

 

ちなみに、自分は日記を3つのスペースに分けています。1ページを半分に分け、そして右半分をさらに半分に分け、左から順に「出来事」「感謝したこと」「楽しかったことや嬉しかったこと」としています。

特に、感謝したことは「〇〇さんへ、〜してくれてありがとうございます」といったように宛名とお礼の言葉を必ず書くようにしました。また、右端は「△△が嬉しかった」「□□して楽しかった」などという風にその時の感情を書くように心がけています。

 

改めて日記を読み返してみたのですが、自分が思っていた以上にたくさんの人に色々して頂き、お世話になってきたことを痛感しました。

また、「自分はダメだ」「自分は不幸だ」などとずっと思い込んでいたのですが、嬉しかったことや楽しかったことがたくさんあったんだなと思い出すことができました。辛くなった時は日記を読み返そうと思います。

 

明日から2冊目に入ります。同じように続けていけたらと思います。

 

流石に字が汚過ぎたので2冊目からはもう少し丁寧に書きたいですね……。